2009年9月24日木曜日

あの世界遺産の屋久島へ、、、、、

今回は Made in Japan ですよ。
行ってきました世界遺産、それも一番近い屋久島です。

 世界遺産と為りまたあの有名な宮崎駿氏の名作のイメージと関わり、今では超メジャーな島と為りました。

 タイミングが合わないのか中々チャンスに恵まれず今日まで来ましたが、外国の人に誘われたら何故かホイホイと行く事に為りました。

 シルバーウイークのある日車を夜中飛ばして朝のフェリーに、、、、
乗れば4時間で別世界へ、、、、
 でも島影が見えた時思わず Jurassic Park やんて思いました。

でも居たのは可愛い猿と鹿ばかり、、、、、、
しかものんびりしていてなんか気が抜けます。

 しかし観光スポットの白谷雲水峡は元気な Girls がいっぱいです。
観光スポットとは言え少し奥まで行くならそれはりっぱな登山コースなのですが、近頃山は中高年の社交場的な雰囲気はありません。

ローライズのショートパンツにおしゃれなトレッキングシューズを履いた
女の子で一杯です。 
 若いつもりだけのおじさんトレッカーはちょっと雰囲気にたじろぐ始末。

 うん!これなら日本の Outdoor も安心じゃあと、一人納得???
 
もちろん景色は圧倒されるすばらしさで、身を持って経験しました。
つまり言って見なけりゃ解らないって事。



美しい海と、、、、、、、
      心癒される自然と、、、、、、、、、、


相変わらずノリノリなおじさんと来れば、、、、、、、、








 夜のキャンプ場はライブハウスかバーに為りますよね???
っで今回のゲストはスリランカ系イギリス人の彼。奥さんはフランス人。
9ヶ月かけて世界一周中。 ネパールから屋久島へ着いたばかり。
なのに隣にテント張ったばかりにねえ、、、、、、、、
 さすがイギリス人The Beatles がお好きなんですが、 内の相方はイギリス系なのに好きじゃなくって Bob Dylan 大好き人だもんで中々ギターが揃わない、、、、、、
そんな夜が更けていく、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

 
今回の旅の相方。(本当はいつものメンバー)
左は元はイギリス人で Canadian の Dave 、右は生粋の Canadian と言う最近英語が下手になってきた? John 。
 この John に進められたのが今回のきっかけでした。
いやあ、良かったっすよ、John ありがと。
                           Gooooooood Job!!!
 

2009年8月9日日曜日

今日のこの曲 Brad Paisley "Welcome to the Future"


 あのアルバム Play でギター小僧を唸らせた Brad Paisley 半年も経たないのに新譜が登場しましたね。
 American Suturday Night
既に Then がヒットしています。
 更に次の曲が Welcome to the Future です。
彼の曲はほとんど自分で作詞作曲するので、詩は正に語りです。はっきり言って日本人には覚えにくいです。 リフレインなどが少なく韻を含んだ詩も多く英語がネイティブでないときびしーですね。
中々覚えられません。
 この曲も自分の思った事を綴っています。
When I was ten years old,
I remember thinkin' how cool it would be,
When we were goin' on an eight hour drive,
If I could just watch T.V.

And I'd have given anything
To have my own PacMan game at home.
I used to have to get a ride down to the arcade;
Now I've got it on my phone.

He-e-ey...
Glory glory hallelujah.
Welcome to the future.

My grandpa was in World War II,
He fought against the Japanese.
He wrote a hundred letters to my grandma;
Mailed em from his base in the Philippines.

I wish they could see this now,
Where they say this change can go.
Cause I was on a video chat this morning
With a company in Tokyo.

He-e-ey...
Everyday is a revolution.
Welcome to the future.

He-e-ey...
Look around it's all so clear.
He-e-ey...
Wherever we would go and well we...
He-e-ey...
So many things I never thought I'd see...
Happening right in front of me.

I had a friend in school,
Running-back on a football team,
They burned a cross in his front yard
For asking out the home-coming queen.

I thought about him today,
Everybody who's seen what he's seen,
From a woman on a bus
To a man with a dream.

He-e-ey...
Wake up Martin Luther.
Welcome to the future.
He-e-ey...
Glory glory hallelujah.
Welcome to the future.
 Brad が10才の頃あのパックマンゲームが大流行していました。
それは最初ゲームセンターの arcade ゲームでしたがやがてファミコンゲームになります。
そのゲームをするのはとても Cool 格好良かったんです。
 でも今では携帯でそのゲームが出来る時代です。
 Brad のお爺さんは第二次大戦で日本と戦いました。
そんな時に日本製のゲームをやっている自分を見る事が出来たら、、、、
 
 毎日は革命です、そして未来へようこそ、、、、
っと日々変わっていく今を歌っています。それこそ新しい未来なんだと、、、、
 
 先日この Welcome to the Future のプロモビデオに使うシーンの撮影が熊本でありました。
仲の良い Charlie NAGATANIさん のお店や熊本城、高校生の和太鼓などが収録されました。
先々週は Brad がワシントンの Lincolon Memorial でやはり収録しています。
もうすぐ観ることが出来そうですね。
ねえやっぱり歌の意味を知る事は大事でしょ。訳するのは難しいですが歌のメッセージを理解するって立派な国際親善だと思います。 正に Brad の伝えたい事の様な気がします。

2009年7月28日火曜日

今日のこの曲 "Indian Summer" Brooks & Dunn

 最近 Patriot Duo って言われている Brooks & Dunn の新曲 Indian Summer 。 良く聴きますね。

9月に出る新譜 #1's...And Then Some の中に入っています。
このアルバム全30曲で二枚組、過去の No.1 Hit を集めたベスト盤に And Then Some とばかりに新曲が入っています。

 その中の一曲が、この曲 "Indian Summer" です。
二人の競作の様です。


Indian Summer って題名の曲なら Poco, Doors なんかもありますね。 普通11月位にある急な暖かい日の事ですが、、、、、

The tall weeds lay flat downOn the hard flat Kansas ground.
And a sad song in her head,Kept goin' round.

She barely even knew his name,But she liked the way heplayed the game.Everybody cheered,When he scored thatlast touchdown...

Indian Summer,The wonder,The hunger,And the sound of distant thunder.Indian Summer.

Tangled in a moment of truth.Bottle of wine in a motel room.Blue haze circled 'roundThe cold gray moon.
While the wind chasedthe leaves outside.Passion found a place to hide.Late September heat,couldn't be denied.

Oh Indian Summer,The wonder,The hunger,And the sound of distant thunder.Indian Summer.

She never even finished school.
People like to talk, theycan be so cruel.Her California was a place,To start brand new.

So she left that dust bowl town.
Sometimes when the lone wind howlsI wonder where we'd be,If I never scored that lastTouchdown.

Summer.The wonder,The hunger,And the sound of distant thunder.Indian Summer.

 とても印象的な Indian Summer のリフレインが記憶に残ります。
例によって迷訳を、、、、、(上手な方是非訳して下さい、我流ですんでとんでもない間違いがあるかも)

 風で草が寝てしまう位、平らで厳しいカンサスの大地
彼女の頭の中を悲しい歌が廻っている。

 彼女は私の名前を唯知っている位だけだったけど、それでも私のフットボールのプレイが好きでした。
 町中が私の最後のタッチダウンを応援していました。

 インディアンサマー
不思議
渇望
そして遠い雷の音、、、、、、、

 運命的な出会い
モーテルの部屋、ワインのボトル
青いけむりが舞い
冷たい灰色の月、、、、、、、、

 秋になっても二人は人目を忍んで愛を交わしていました。
やがてそれは隠し切れずに、、、、

 インディアンサマー
不思議
渇望
そして遠い雷の音、、、、、、

 彼女は学校さえ卒業出来ませんでした。 
噂好きな町の人々の残酷な仕打ちに耐えかね、新しい人生を始める為にカリフォルニアへ、、、、

 そう、彼女は砂塵の町を去りました。

時々孤独な風の音がすると私は自分たちは何処にいるんだろう思います。
もしあの時最後のタッチダウンをしなかったら、、、、、、、、、

 インディアンサマー
不思議
渇望
そして遠い雷の音、、、、、、 

 高校生活最後の夏の彼女との出会いは、小さな町で噂になり彼女は去っていってしまいます。
何年か経て、私はその時の事を思い出して、もしあの時ああしていたら、こうしていたらと思い返しています。 それは決して後悔だけでなく切ないけど素晴らしい思い出なのです。
 それが Indian Summer ですね。

2009年7月15日水曜日

Bolt ボルト Disney Pictures の映画です。


 久しぶりのお気に入り Disney Pictures です。
Cars 以来ですね。
一目見たときから気に入りました。
全米では昨年公開すでに DVD も発売になっています。
日本では8/1より劇場公開です。

 気に入った理由
主役の迷犬 Bolt の声はあの John Travolta です。
それに Bolt の大の仲良しの Penny の声は Miley Cyrus なんです。
もう絶対ヒットしそうな組み合わせですね。

 ストーリーは TV Dog (テレビに出演している犬)の Bolt 。自分はテレビの中と同じようにスーパードッグだと思い込んでいましたが、実は唯の犬だということを知る事によって真実に目覚め、本当に大切な物に気が付くっていう王道のストーリーです。

 っがしかし、流石の Disney です。アニメの作りこみは本当に凄い。

 アニメっぽく見せる実写という逆説的な感じさえする出来栄えです。
町の風景など実写なら楽なのにわざわざアニメにしています。
 Cars のアニメもそうでしたが、実際によく見る有名な風景をリアルなアニメで見るというのは、とても感動します。
何故ならアニメを作った人のその風景への思い入れが感じられるからです。


 是非映画館でご覧ください。
でも気になるのがアメリカと日本の映画ポスターの違い。 全然ストーリーが違って見えますね。

2009年7月2日木曜日

ACMA 2009 4月にあったアカデミーカントリーアワード

 もう既に CMT Awards も終わっているんですが、例によって遅ればせながら4月5日に LasVegas でおこなわれた44th Academy of Country Music Awards を見ました。 何時もオンタイムには見る事が出来ないんで仕方ないんですけど。

 今年も司会はこの人 Reba McEntire です。 もう11回目の司会で手慣れた物っと言うかしゃべくりもメチャ旨いです。(っと言っても全て解っている訳では有りませんよ。)

  今年は Carrie Ubderwood が、この Awards 始まって39年間で女性で7人目の Entertainer of the Year を取りました。

2000年の Dixie Chicks 以来です。 しかも3回目の Top of Female Vocalist も取りました。

 Brad Paisley と Taylor Swift がそれぞれ3部門で受賞。
In Color で Song of The Year を受賞した Jamey Johnson ですが 2006年に George Strait が歌った Give It Away であの Bill Anderson と一緒にやはり Song of The Year を取っています。

 新人賞では期待の Julianne Hough と Zac Brown Band の受賞がうれしいな。



変った賞では Crystal Milestone Award が有ります。
Taylor Swift と Jennifer Nettles(SugerLand) が受賞しました。
何時もの社会貢献をした人が受賞する Humanitarian Award とは違いました。(ちなみに今年は Leann Rimes でした。)
去年有ったっけ????????

 この賞は特定の目覚ましい功績を上げた人が受賞するそうです。
Taylor Swift は2008年あらゆるジャンルの中でもっとも売れた人で彼女の2枚のアルバムは600万枚のセールスを記録しました。
Jennifer Nettles は Sugerland で ACM, CMA, Grammy で賞を総ナメしましたし、2008年 Stay で Song of The Year を取りましたがこれは1972年の Donna Fargo 以来の久しぶりの女性が自分だけで作ってヒットさせた曲です。

 っで例によって受賞結果はhttp://www.acmcountry.com/awards/news.php で見て下さいね。

 お楽しみのパフォーマンスですが、今年も18組でした。全てをお話するとメチャ長いんでその中から幾つか、、、、

 左の写真は Taylor Swift の登場シーンですが、あのイルージョニストの David Copperfield のマジックで空っぽの箱の中から登場します。

 俳優の Jamie Foxx はしゃべりで沸かします。”え??黒人が Country 歌う?誰が? Darius Rucker ? 誰それ?”などと言いながら自分も少し歌って見せます。

 Billy Ray Cyrus の紹介で Miley Cyrus が登場、最近餓鬼っぽくない歌も歌っています。

 Heidi Newfield は炎に囲まれて熱唱、受賞は有りませんがノミネートはされていました。

 Keith Urban は Kiss a Girl を歌いましたが、最近客席に居るときは何故か何時もスリーピースのスーツ姿、同伴に Nicole の奨め? うーん変!

 Lady Antebellum は I Run To You 歌いましたが、もうこれ Country とは私思えません 80年代のpops です。だから悪いっては思いませんよ。好きですね。

 はい出ました、John Rich あの Shuttin' Detroit Down! をギター一本でにこりともせず歌い上げました。
一生懸命働いた人が何故報われないのかと語りかけます。
最近 CMT Studio330 Sessions でもみる事が出来ます。
http://www.cmt.com/videos/studio-330-sessions/john-rich/405380/shuttin-detroit-down.jhtml?id=1614936

 あの俳優 Matthew McConaughey がプレゼンターで登場しますが昔無名の頃 George Strait にブーツにサインをしてもらった事が有るらしく、その時の感謝を George に伝えていましたが、Carrie Underwood がそれを受けて受賞の時に私のブーツは何処?George にサインを貰わなきゃなんて受けを狙っていました。

 圧巻は Trace Adkins の Til The Last Shot's Fired でした。 え? 写真が無い、、、すいません。
イラクで負傷した海兵隊員の Andrew Kinard さんの紹介で登場しました。訳せば最後の銃声が終わるまでとでも為るかな、そんな平和の為に闘う人々を讃える歌ですが。 コーラスが West Point Gree Club つまり米国陸軍士官学校の学生合唱団です。 場内はすごい拍手に為っていました。
これはhttp://www.youtube.com/watch?v=_0mm4u2VzDs&feature=channel_page で見て下さい。

2009年6月9日火曜日

見ました!Keth Urban Live DVD メチャ良いです。

 6/5 の日にやっと DVD が到着しました。
週末はイベント続きでやっと昨日見ることが出来ました。

Love,Pain & the whole crazy World Tour LIVE てのがタイトルです。 ライブは18曲で114分それにおまけ付です。

ライブですが映像は Gwinnett Center ,Georgia での様です。多分 4/24 2008 のと思います。

 出だし元気よく Once in a Lifetime から始まりますが早くも 4曲目の Raining on Sunday ではアコギの弾き語りで観客と大合唱しちゃいます。ギター一本対満員の観客ですよ。 もうホレボレします。
次の Stupid Boy ではギターテクでみんなを魅了。

 次は客席の真ん中に丸いステージをこさえて広い会場を小さなライブハウスの様に見せます。 そんな感じでじっくり You'll Think of Me とか Making Memories of Us なんか歌われた日には女の子はもうメロメロですよね。

 またステージに戻って I Told You So は最後に地元のマーチングドラムでしめました。
Day Go By からそのまま You Look Good in My Shirt へ、もう会場は大盛り上がりです。
 残念ながら You Tube で見ることの出来る、イントロで Keith が昔のハードロックの名曲の出だしを遊びで弾くシーンは有りません。
 だけど話題になったギター弾きながら客席に入り込んで、しかもそのギターにサインをして女の子に渡してしまうシーンはバッチリです。 ライブでそこまでやるかー、、、、、
 続いてピアノソロで Tonight I Wanna Cry へ、その後 Somebody Like You でひとまず終わります。

 アンコールで3曲。
Got It Right This Time ではバックステージで待つ Nicole Kidman が写ります。  最後はみなさんに捧げますと Everybody を歌いますが、Keith の目から涙が溢れてきます。 本当に満足したライブだったんでしょうね。

 バックメンバーでは The Ranch からの長い付合い Jerry Flowers のベースラインが光ります。それにMusic Director も勤めます Chris McHugh のドラムは抜群この二人がバンドを支えています。ギターの Chris Rodriguez は Kenny Loggins のツアーにも参加している様ですがちょっと毛色の違うプレイヤーで良いアクセントになっています。

 まあそれにしても超ハイテンションです。歌うは、走るは、ギターは取っ替え引っ替え、ピックは何枚投げるんやろか、、、
映像見る限り若い女の子がほとんどです。ほとんど全曲一緒に歌いっぱなし。ですが意外とおじさんやおばさんも観客席にいますよ。しかもみんなで総立ちです。 是非手に入れて見て下さい。

2009年6月2日火曜日

John Rich の力作 Shuttin' Detroit Down

Big & Rich の John Rich が出した新譜 Son of a Preacher Man に入っている Shuttin' Detroit Down って曲が有ります。
今年の初めにシングルカットされてヒットしています。
特に Detroit の在る Michigan 州のラジオ局ではヘビーローテーションに為っています。
何故なら今大きな問題に為っているアメリカ自動車業界の事を歌っているからです。

 詞はサブプライム問題から始まる社会現象が解雇そして家からも追われる、かってはアメリカの誇りでも有った自動車の生産ラインで働く人の事を綴っています。
My daddy taught me in this country everyones the same.
You work hard for your dollar and you never pass the blame.
When it don't go your way.
Now I see all these big shots whining on my evening news.
About how their losing billions and its up to me and you.
To come running to the rescue.
Well, pardon me if , I don't shed a tear.
There selling make believe and we don't buy that here.
Because in the real world their shuttin' Detroit down.
While the boss man takes his bonus paid jets on out of town.
DC's bailing out them bankers as the farmers auction ground.
Yeah, while there living up on Wall Street in that New York City town.
Here in the real world their shuttin' Detroit down.
Here in the real world their shuttin 'Detroit down.
Well that old mans been working in that plant most all his life.
Now his pension plans been cut in half and he can't afford to die.
And its a crying shame, cus he ain't the one to Blame .
When I looked down to see his calloused hands .
Well let me tell you friend it gets me fightin mad.
Cause in the real world their shuttin' Detroit down.
While the boss man takes his bonus paid jets on out of town.
DC's bailing out them bankers as the farmers auction groundYeah, while there living up on Wall Street in that New York City town .
Here in the real world their shuttin' Detroit down.
Yeah while there living up on Wall Street in that New York City town.
Here in the real world their shuttin' Detroit down.
Here in the real world their shuttin' Detroit down.
In the real world their shuttin' Detroit down.
Their shuttin' Detroit down.

 日本語にするとなんかニュアンスが変りそうですが
素晴らしい Music video が有ります。
これ見た方が解りやすいです。
http://www.cmt.com/videos/john-rich-country/367274/shuttin-detroit-down.jhtml
Kris Kristofferson が演じる自動車工場の生産ラインで32年間働く line supervisor が突然一時解雇を言い渡されます、それを見た line workers の Mickey Rourke が文句を言いますが、、、、、
 その後行きつけの酒場に仕事仲間が集まります。
そこへ電話が、、、仕事を無くした彼は住んでいた家も追われる事になるのです。

Patrotic Guy て言われる Rodney Atkins 他にも Brooks & Dunn ,Toby Keith など Blue Collar の心情を歌ってる Country singer は多いのですが(もちろんだから Country Music ですよね。)どの人も今の普通のアメリカ人(Blue Collar)の現状を歌っています。 それが保守的だとかアメリカ主義だとか言われますが、そう言う前にこの詞一回自分なりに訳してみませんか。